申請可能な助成

不育症治療費助成事業(独自実施分)(白老町)

不育症治療および検査を受け、北海道不育症治療費助成事業助成金を受けた方に対して、白老町が独自に上乗せ助成します。

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助成額

不育症の検査や治療に要した費用額から、北海道不育症治療費助成事業による助成金額を控除した額に対して、1年度につき10万円を限度とする。

申請期限

原則として道助成事業の決定を受けてから45日以内、かつ、治療を終了した日の属する年度内

助成回数

一夫婦につき通算して5年度に限り助成する

対象者

・北海道不育症治療費助成事業による助成を受けた者(既に北海道の承認通知を受けていること)でかつ、治療の開始日から申請日まで夫婦のどちらかが白老町に住所を有すること。
・法律上の婚姻をしていること。
・町税等の滞納がないこと。

対象となる治療

北海道の制度を受けることができた不育症検査及び治療

手続きに必要なもの

(1)白老町不育症治療費助成事業申請書
(2)北海道不育症治療費助成事業助成金交付決定通知書
(3)北海道不育症治療費助成事業受診等証明書(写し)
(4)印鑑(シャチハタ不可)
(5)振込口座通帳(金融機関名、支店・出張所名、預金種別、口座名義人、口座番号等が確認できる箇所の写し)

申請窓口

白老町総合保健福祉センター
住所:〒059-0904 白老町東町4丁目6番7号
電話:0144-82-5541
受付時間:平日8:30~17:15

その他

※申請内容を審査のうえ、承認を受けた方に対して、交付決定通知書を郵送するとともに、口座振込により助成金を支給します。